タイムカードとか遅刻とかの制度がない。これは年俸制だからというのもあるんだろうけど、皆だいたい9時くらいにやってきて、18時くらいにどんどん帰っていく。この間19時すぎまで仕事してたら、まだいたの?みたいな顔をされた。

0分きっかりに遅刻や早退の境目があるわけじゃないので、ぎりぎりに駆け込む必要もないし18時ぴったりになるのを待ってダッシュする必要もない。
もちろん必要なときにはちゃんといるし、事情があって家から仕事するようなときは事前に「wfh (working from home)」っていうタイトルのメールをMLに投げる。

なんでタイムカードが必要だと思うんだろう?管理しないとサボる人がいる?本当だろうか。

そもそも仕事の評価は仕事の内容で決められるものだ。
もし勤務評価のために勤務時間を測定しないといけないというのであれば、それははつまり、仕事を評価する基準が(椅子に座っていたトータル時間以外に)無い、ということにほかならないのではないか?
それはなんというか、会社として(あるいは上司として)恥ずかしいことだと思うんだよね?
(yaruoからリブログ)
NPOでInternしている大学生の一人と話した際に、「New Yorkは大都会で何でも簡単にできる。でも、お金を稼ぐことだけは簡単ではない」と言っていました。
実は、日本とは違って、ロシア人上司はその行動を当たり前だと思ったりなんかしません。むしろ、ひたすら謝る部下を「頼りない」と思うのです。なぜならば、部下が謝ったところで問題が解決しないからです。だから、上司として何より先に聞きたいのは、失敗の理由とこれからの計画なのです。そういう話をしている中で「すみません」に当たるロシア語も出てくるかもしれませんけれども、それはあくまでも説明の一部であって、日本のように「まず謝る」という「個別のステップ」はありません。こうして同じ場面でも日本とロシアとでは違う行動が求められるわけです。
(otsuneからリブログ)

A「友達の彼氏、めっちゃ奪いたくない?」

B「わかる!付き合っている人がいるんやから、一つはいいところあるっていう保証あるしな!」

(ak47からリブログ)

やるかやらないかやりたいのか

hkmurakami:

「やる」

「やりたい」

この二つの言葉は使う人の内面をあらわしていると思う。

この数年間で僕は何人もの「~~ををしたい」、と口にする人たちと出会った。当時、たぶんこの人は結局何もしないんだろうな~、と思ったものだが、やはり行動を起こしていない人が大半だ。反面、「~~をする」、と言い切っていた知り合いはなんだかんだで目標に向かって着実に前進している。

この決意があるかないかが僕らの人生の分かれ目だ。僕らは才能や潜在能力の面では正直他の人と大差ない。最も大きな違いは目標に対する覚悟と信念だ。

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(出典: hkmurakami)

(hkmurakamiからリブログ)
aniimosity:

LOL.

aniimosity:

LOL.

(yaruoからリブログ)
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